魔法少女セレスフォニア

魔法少女セレスフォニア_m RPG

スク水のような露出度全開のコスチュームで、街の平和を脅かす正体不明の怪人たちと戦う魔法少女の凌辱エロRPG。徹底的にヒロインのカラダを凌辱し弄んだうえで、快楽調教してくる多岐に渡るエロシチュの数々は圧巻。RPGとしても操作性やシステム、ゲームバランスに優れ、存分に楽しめる出来となっています。
変態怪人や守るべき対象のクズ市民達により容赦なく犯されるという、まさに変身ヒロイン凌辱モノの王道をイク作品。

作品紹介(公式)

作品内容

作品について

◆簡単なゲーム紹介
本作は主人公”アマネ”が、魔法の変身ヒロイン”セレスフォニア”として人外の敵と戦うRPGです。
普通の少女として日常を謳歌しつつ、えっちな目に遭ったり合わなかったりしながら、
変身ヒロインとして好きなように活動しましょう。

大まかに章仕立てになっていますが基本的に行動は自由で、日数制限などもありません。
但し、敵の活動により日数が経過した際に”支配度”が増加していきます。
なにもせずに支配度が上がり続けてしまうとゲームオーバーになってしまうため注意しましょう。

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◆仕様
・イベント基本CG45枚
・回想可能Hシーン数120前後(淫欲値による段階変化などを含む)
・立ち絵・カットインその他多数
・着せ替えあり

◆シチュエーション
敗北凌辱/対人多め/
ダンジョンのトラップ/戦闘中のエロ攻撃/
日常でのセクハラ/売春/痴漢/
露出/恥辱/催眠/
その他様々

イベントシーンの着衣エロ率90%以上

◆システム
・開発度・性経験・性成長スキル(エロステータス)
淫らな経験を重ねるほど、身体が開発されたり、様々な体質や性癖を得てしまいます。

・侵蝕度
身体が瘴気に汚染されたまま眠ったり、怪人や怪魔に敗北したりすると、
侵蝕度が増加していきます。
侵蝕度が高くなると少しずつ体質の変化を得る他、高くなりすぎると……。

・着せ替え
変身していない状態のアマネは、様々な衣装に着替えることが出来ます。
ただし、最初はあまり恥ずかしい衣装で外に出ることは出来ません。
なお衣装は立ち絵えっちシーン等に反映されます。

主人公

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響木アマネ
普通の少女。セレスフォニアの中の人として敵と戦う。えっちな目に遭う。

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セレスフォニア
アマネが魔法の本アルス・メモリアの力で変身した姿。えっちな目に遭う。

物語のあらすじ

行方不明事件が続き、不穏な雰囲気が漂いつつあるエチノミヤ市。
主人公の普通の少女アマネは、ある日の帰り道、怪魔と呼ばれる化け物に襲われます。
しかしとある本との出会いにより魔法の力を得て”セレスフォニア”に変身し、それを撃退します。
それからアマネは自分や周りの人々を守るため、怪魔と戦っていくことを決意することになります。

敵は怪魔だけでなく、その親玉らしき正体不明の存在”怪人”もいます。
怪人はその能力を使いセレスフォニアを苦しめたり、辱めたりしてきます。

しかし、普通の生物ではない怪魔や怪人を倒せるのは、セレスフォニアだけです。

敵は怪物だけではありません。
怪人の手下になり下がった人間、”レネゲード”達も街で活動しています。
更に、エチノミヤに漂う悪しき空気の影響での市民たちにもおかしな人が増えています。

最後まで人々のために戦うヒロインとして活躍できるのかは、
それとも快楽や堕落に心を折られてしまうのか……全てはアマネ次第です。

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サンプル画像

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ストーリーとヒロインの概要

メモリアという不可思議な本の助けを得て、魔法の変身ヒロイン『セレスフォニア』として圧倒的な力を持つ怪人たちと戦う術を持った本作の主人公・アマネ。
しかしその代償として、変態怪人たちに目を付けられ、街のチンピラや怪しげなクラブなど胡散臭い連中とも関わり合いを持つことになり、ヒロインのエロいカラダも相まって貞操を狙われ続けます。
もっとも、どのように立ち回るかはプレイヤー次第ですが(笑)

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ストーリーは街の平和を脅かす正体不明の怪人たちと戦う魔法少女ヒロインといった王道に沿った形で展開していきます。
作品の雰囲気としては、可愛らしく描かれるヒロインの風情も相まって悲壮感や荒廃感はなく、どちらかというとコメディタッチで描かれることが多いです。

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と言っても、トコロどころにシリアスな展開を織り交ぜてきて、プレイヤーをよりストーリーに引き込むギミックとして上手く作用している印象でした。シナリオを進めてメモリアの記憶の欠損を補完していくにつれて、正体不明の敵についての謎も徐々に明らかになっていきます。

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弱々しく儚さを持つ印象とは対照的に卑猥に強調されるワガママボディを持つヒロインは、思わず虐めたくなってしまう素質で満ちています。
モチロン、ゲーム内ではアマネ(セレスフォニア)の健康的な肢体により誘起されるプレイヤーの悶々とした嗜虐感と性的満足を満たすべく、徹底的にヤラレまくるヒロインの痴態を様々なエロシチュで堪能できる安心設計となっています(笑)

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作者様の前作『アンブロシア』も素晴らしい出来でしたが、今回はさらに前作の良いところを引き継いで、さらに発展させた素晴らしい作品となっています。もちろんエロい意味で。。

豊富なエロシチュで責められまくるヒロイン

圧巻の数を誇るエロシチュ

アマネと変身後のセレスフォニアのエロシチュを各々存分に楽しむことができる本作。そのレパートリーは多種多彩。
アマネの場合は露出プレイ、痴漢、ナンパ、強姦、輪姦、売春、薬漬け、催眠、動画配信など。

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セレスフォニアの姿の時は触手、クズ市民や怪人による凌辱、公開羞恥プレイ、壁尻、淫紋など。
このようにエロゲに登場するほぼ全てのエロシチュを詰め込んでいるのではないかと思うくらい、圧巻の内容となっています。

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また印象に残ったのは動画配信エロで、現代風で中々面白かったです。
自宅での動画配信ではエロ配信だけでなく通常の配信も出来ますが、生配信するヒロインが雑談したり視聴者コメを拾って回答したり、ゲーム実況で某壷ゲー(笑)をプレイしたりと思わずクスリとさせてくれる内容となっています。

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個人的お気に入りのエロは、意識改変され生徒たちが催眠状態となった学園の中で、朝は射精測定競技の奉仕係として男子生徒に前から後ろからタップリ責められ、昼は同級生たちのザーメンが昼食、さらに夕方には体育倉庫で絶倫体育教師による種付けプレスにより中出しされまくり、挙句に体育教師の自宅で夜通し犯されイキまくるアヤネの凌辱コンボが最高でした。

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エロテキストと演出も逸品で、絶倫体育教師が溜まったザーメンをヒロインのカラダの中に余すことなく吐き出していく表現が特に素晴らしい。
大量に容赦なく中出しされたマ〇コから夥しい精液を溢れさせながら、雄の異常な肉欲に屈服し脱力しているアヤネの姿が悲惨で淫猥でエロい。。

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ヒロインを犯しまくる濃い面々

ヒロインを犯し穢しまくる竿役たる雄の面々も濃い連中が勢揃い(笑)
現代を舞台にしたエロRPGではなくてはならない下衆で鬼畜で屈強な絶倫体育教師をはじめとして、醜悪なオッサン、触手、変態怪人、クズ市民、チンピラ、AV男優、浮浪者など、細かいところまで完璧に抑えている印象。

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鬼畜で野蛮な男たちに肉欲の対象とされ、トコトン犯されイカされ玩具のように扱われるヒロインのエロボディが堪りません。
特に最初は嫌がっていても、徐々にカラダを開発されて堕ちていき、快楽の虜となっていくヒロインの姿はプレイヤーの支配欲を存分に満たしてくれます。
怪人たちやクズ市民の性処理玩具となるシチュも存在し、悪と闘う魔法少女の姿と牝奴隷に堕ちていく痴態ギャップが非常に美味しいところ。

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市民のために戦うヒロインが、その守っている市民たちにより穢され汚され犯されまくるという、まさに魔法少女凌辱モノの王道をしっかりと踏襲し、さらに発展させた素晴らしい作品となっています。

強大な敵達と凛々しく戦うヒロインが、その一方で外道な悪漢達にカラダを開発され躾られていく姿が・・タマらんです。

ダンジョンエロ

セレスフォニアに変身しダンジョンを攻略している最中、様々なトラップがヒロインを襲います。
近道で狭いダクト内を通ろうとしたら、内部はヌメヌメした触手地帯となっており、ひたすらカラダを嬲られまくるといったマニアックなシチュも。

ちなみに、全編通しての個人的お気に入りは白濁した沼地帯を進むトラップです。

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正体不明のヌメった白濁液を全身に浴びながら、果敢にも進んでいくヒロインに大興奮(どちらにしろ、通らないと進めないんですが・・)
歩くたびにヌチャヌチャする白濁沼の中で触手トラップに弄ばれ続け、さらに突然降ってくるザーメンスライム(笑)

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是非、衣装耐久を0にした状態で楽しみたいトラップです(変態)

戦闘エロ

魔法少女セレスフォニアのコスチュームは、ほぼスク水であり(笑)さらにピチピチサイズになっていることでヒロインの扇情的な肢体のラインが強調される素晴らしいモノです。
敵からの攻撃により徐々に衣装の耐久度が削られていき、徐々に破けていきます。また特殊攻撃によりスケスケになることも。。さらに敵によってはエロ触手を体内に埋め込まれたりします。
ヒロインの立ち絵にもその様子が反映され、その悶える痴態を常時楽しむことが可能です。

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またエロ攻撃を仕掛けてくる敵には『拘束』状態にされることがあり、この『拘束』状態になった際には、ボタン操作で脱出しないと攻撃不可状態となり無防備となります。
・・・つまりプレイヤーが操作しなければ、延々と嬲られるヒロインの姿を堪能できるということ(笑)中々に考えられた奥の深いシステムです。

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オッパイを舐められたり、触手でアソコを弄られたりする様子はカットインで拡大表示される絶妙な仕様となっています(笑)
白い衣装(スク水)が雄汁でさらに白濁化していく姿に大興奮です。

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RPGのシステムとしては文句無し

エロはモチロン素晴らしい出来ですが、RPG部分のゲーム性も文句無し。
細かいところまで作り込まれており、ストレスなく楽しめます。

シナリオ進行

メニューから『現在の目的』を確認すれば、いつでも次に進む場所を確認できますし、『ミッション確認』で進行中のミッションとそのヒントを見ることが出来ますので、途中で詰まることはまずないかと。プレイヤーに配慮した親切な設計となっています。

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ファストトラベル

全体マップから個別マップを選択する仕様となっています。
個別マップでも学園など広大なマップを持つ場所については、さらに個別マップ内でもファストトラベルが可能。

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ダンジョン内の移動も拠点となる箇所を一度記憶させると、次からはワープが出来ますし、移動で手間や面倒さを感じることはありませんでした。

戦闘

ダンジョン内を動き回る敵とのシンボルエンカウント方式で、戦闘中はオーソドックスなコマンドバトルとなります。敵シンボルに後ろから接触すると先制攻撃となるため、積極的に狙いに行きましょう。

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敵とのレベル差がある場合(又は特殊なアイテムを所持している場合)は、戦闘画面に入ることなく撃破することが可能です。その場合も経験値やお金、アイテムドロップはしっかりと貰える嬉しい仕様。

着替え要素

通常パートではアマネの着替え要素もあり、種類も豊富。
露出プレイや動画配信で羞恥耐性を上げていくことで、下着を外して出歩いたり、露出度全開のコスチュームで外を出歩けるようになります。
特にヒロインの来ている服によっては、町の人の反応が変わったりと細かいところまで作り込みが出来ているところもポイントです。

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お股に食い込むスク水も良いですが、個人的に『改造制服』が一番好きかな。。意識改変中なら羞恥耐性が低くても、学園に行けば着れます(笑)

ブッカケも立ち絵に反映

マップ内を歩いていると、セクハラされたり痴漢されたりと散々な目に遭いますが、いきなりブッカケてくるフザけた変態達もウヨウヨいます。精液を身体にかけられると立ち絵にも反映され、市民との会話内容も変化。

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ザーメンまみれの痴態を眺めるのも紳士の嗜みではありますが、ゲーム的にメリットはないのでサッサとお風呂で洗い流しましょう。
尚、精液を魂(sl)に変換できる便利なエングラムもあります。

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秘密の記憶

ヒロインの開発されていく性癖をステータスで確認出来る昨今のRPGでは定番のエロステ。
ある程度の性経験を積むと、性成長スキルを獲得しエロステにボーナスポイントが付きます。

ゲーム中でエロステの上昇によりデメリットに感じることは、そんなにありませんでしたので、積極的にエロを楽しみましょう。
但し、エロを楽しみ過ぎて特定のパラメータを上げ過ぎるとエンディングに影響するので注意。

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回想モード

アルス・メモリア内部でメモリアから『記憶の鍵』を購入すると回想部屋『回想の領域』に行くことが可能となります。
さらにゲームをクリアすることでメモリアから、とあるアイテムを購入できるようになります。
そのアイテムを使用することで回想の領域での全エロシーンの開放が可能。
無理に全エンディングを見たり、イベントを回収しなくても問題の無い安心・親切設計となっています。

きらきらメダル

個別マップ『エチノミヤ駅前』にいる女子高生キャラにアイテムとメダルを交換して貰えます。
メダルは各個別マップやダンジョンの至るところで拾えます。いわゆるドラ〇エでいうところの『小さなメダル』扱いか?
もっとも交換できるアイテムに、そんなに便利な物は無かった印象ですけど(笑)

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侵蝕度と支配度

侵蝕度はヒロインの魂の汚れを示し、支配度は敵たちの街の掌握度を示します。
双方とも一定値を超えるとゲームオーバーなので注意しましょう。
特に侵蝕度は一度上がると減少させ辛いので要注意です※値を下げるためには『マジック★サルヴ』のマッサージを受ける必要アリ。

もっとも侵蝕度の上昇はデメリットだけでなく、新たなスキルエングラムを得ることも出来るメリットも。。しかもコレが結構便利だったり。。

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簡単にゲーム攻略

上記の通り、メニュー画面のヒントや『ミッション確認』からいつでも状況と目的を確認できるので、
ストーリー上で詰まることは無いかと。
エロ回想もゲームクリア後に全開放させることが出来るので、難しく考えずゲーム内のエロを楽しみつつ、シナリオを楽しみましょう。

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RPG部分としても難易度設定が可能なので、RPGが苦手な人やエロを楽しみたい人は『Easy』で良いかも。
もっとも本作はRPGとしてのシステムやゲームバランスが非常に優れた作品で、ゲームとしても存分に楽しめる出来となっているので、個人的には『Normal』でのプレイをオススメします。

RPGにコダワリのある人は『Hard』や『Very Hard』をプレイするのも良いかもしれません(私は終始Normalプレイなので感想は言えませんけど。。)
難易度はゲーム途中でも変更可能ですので、こちらも難しく考える必要はないかと。

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道中の敵は全体攻撃による一掃パターンの確立がベスト。
終盤まで『火焔魔法Ⅱ』の『イグニスバレット』は役に立ちました。また光魔法『フォトンボルト』も強力。物理攻撃重視ならSP消費で使用できる『ウィンドミル』も中々使い勝手が良いです。

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単体でHPの高い相手に対しては『爆裂魔法Ⅲ』の『バンカー☆バスター』が効いたかな。

ある程度のレベル差を維持し先制攻撃を狙い続けることで、戦闘に入ることなく敵の撃破も可能なので、後半は短時間で効率よくレベル上げができ主人公を強化できるため、全編通してボス戦などで困ることはなかった印象です。

その他ちょっと迷ったところ

ラスボスについては難易度『Normal』でも中々の強敵。ただ個人的にはスキルエングラム『治療魔法Ⅳ』の『ラストサンクチュアリ』があればゴリ押しで何とかなる印象です(笑)

またフリーミッション『謎の怪魔?』から『魔人の外套』を入手していれば、Normalなら結構余裕です(むしろ、このミッションのボスが最強か?)

ちょっと迷った衣装の入手先

地味な私服:【エチノミヤ市街地南】の『ファッションセンターしむら』
派手な私服:【マカイ地区 深部】の『怪しい店』
スクール水着:【エチノミヤ市街地北】の『コスプレショップ ガラパゴス』(夜のみ)
競泳水着:【エチノミヤ市街地北】の『コスプレショップ ガラパゴス』(夜のみ)
ミニ制服:【マカイ地区 深部】の『怪しい店』
すけすけ制服:【マカイ地区 深部】の『怪しい店』
ブルマ:【エチノミヤ市街地北】の『コスプレショップ ガラパゴス』(夜のみ)

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まとめ

エロRPGとして、ほぼ全ての要素を網羅している印象。エロシーンとCG数も満足のボリュームで抜きゲーとして超優秀。
RPG部分も文句のつけようのない操作性とシステム、ゲームバランスを誇り、普通にゲームとしても楽しめます。コスパ的には最強でしょう。キャラも魅力的で、個人的には儚げな印象のメモリアが良かったです。

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白スクのような露出全開コスチュームで凛々しく戦うヒロインを、さらに白濁液で真っ白に染め上げたい変態アニキたちに是非お勧めしたい逸品。変身ヒロイン凌辱スキーな紳士の方々には垂涎モノの作品です。

作者様の前回作品。やはり・・超エロい。

Ambrosia アンブロシア
同人作品【Ambrosia アンブロシア】のレビューと感想。友達を助けるため神官見習いの女の子が、ある離島を探検する中で様々なイベントに遭遇するエロRPG。美麗な絵柄と豊富過ぎるほどのエロシチュが特徴です。

変身ヒロイン凌辱モノならこれらの作品も是非プレイを。

魔法闘姫リルスティア
同人作品【魔法闘姫リルスティア】の作品紹介。巨乳ヒロインが魔法で戦う力を持つ『魔法闘姫』に変身し、悪の組織に立ち向かう魔法少女モノRPG。敗北時と戦闘時に豊富なCGで展開される凌辱エロが特徴。弱ったヒロインをトコトンまで穢し貶め犯し尽くすハードな凌辱描写が楽しめます。
MAGICAL ANGEL FAIRY HEART
同人作品【MAGICAL ANGEL FAIRY HEART】のレビューと感想。美少女戦士によるベルトスクロールアクションゲームです。人型の敵や異形の怪物が次々と襲い掛かかり、倒されるとバンバン犯される単純明快な展開が魅力。

あと、この作品をプレイしていて思い出した作品。ジャンルはADVですが、圧倒的CG数と過激なプレイが満載の変身ヒロインモノ凌辱作品の王道です。抜き特化のオススメ作品。